肌にやさしいボディウォッシュ

日焼けをした肌はとてもデリケート。
Renaviaのボディウォッシュでやさしく洗いましょう。

Renaviaのボティウォッシュは肌にやさしい設計

Point 1
アミノ酸系洗浄成分

▶ 保護
アミノ酸系洗浄成分は、NMF を守りながら洗うので、つっぱり感がない仕上がりに。

▶ 低刺激
アミノ酸系洗浄成分は低刺激。

▶ 選択洗浄性
汚れや余分な皮脂を、やさしく洗い流します。

Point2
マローモイスチャー
ゼニアオイの花から抽出される成分。
花は、ハーブティーとしても利用されています。
フランスやローマでは、古くより食用や薬用として栽培されており、医学の祖とされているヒポクラテスも気管支炎や風邪を患った人々に処方していたそうです。
▶ バリア機能改善
肌表面からの水分蒸散量を抑えます。

▶ 保湿
皮膚が本来持っている保湿力をアップさせ、うるおいを保ちます。

フィラグリン:NMF の前駆体

▶ 抗炎症
紫外線により誘発された炎症物質(PGE2)の産生を抑えます。

PGE2(プロスタグランディンE):紫外線を浴びると発生するシワや炎症の原因物質

Point3
フコイダン
強い紫外線や激しい潮の流れ、砂などによる傷から茎や葉を守るために、海藻が自ら作り出した成分。
Renaviaのフコイダンは、サンゴ礁の美しい、トンガ王国の海で育った希少なもずくを使用。

▶ 保護
肌表面になめらかな保護膜をつくり、様々な刺激から肌を守ります。

▶ 修復
傷ついた組織の治療を促すはたらきが確認されています。

▶ 結合
細胞粘着成分が肌と結合し、流されにくい保護膜をつくります。

▶ 抗酸化
コラーゲン・ヒアルロン酸などの弾力成分の酸化を防ぎます。

▶ 保湿
保護膜が肌の水分を保ちます。

 

体を洗う時のポイント

☑ 肌に刺激の少ないものを選ぶ
硬めの素材で作られたブラシやタオルなどで、強く洗うと摩擦がおき、肌を傷つけてしまう恐れがあります。
お風呂に入っているときの肌は、水分を吸っていてふやけており繊細な状態なので、硬めの素材は避けましょう。
手で洗うのもおすすめです。

☑ シャンプー・トリートメントのあとに洗う
シャンプーやトリートメント類のすすぎ残しや汚れをしっかり落とすため
※すすぎ残しは雑菌の繁殖に繋がり、ニキビや肌荒れの原因になります。

☑ ボディーソープの前に十分なかけ湯で体を流す
あらかじめ体にお湯をかけることによって、皮膚表面にある余分な皮脂を浮き上がらせ汚れが落としやすくなります。

☑ ボディウォッシュをしっかり泡立てる
あまり泡立てずに体を洗うと、肌への刺激が増えてしまうだけではなく、洗浄力も弱まってしまいます。そのため、クッションのようなふわふわ泡になるまでしっかり泡立てましょう。

☑ 上から下へと洗っていきましょう。
これは、シャンプーや皮脂などの汚れは上半身に集中しているため、洗い残しを防ぐために上から洗っていくことが良いとされているのが理由です。
※首筋やわきの下など汗腺や皮脂腺の多い箇所はより丁寧に洗いましょう。

☑ シャワーの温度は熱すぎ注意!
熱いお湯は必要以上の皮脂を洗い流してしまうため、肌が乾燥しやすくなると言われています。

 

もっとやさしく洗いたい方は、“体を手で洗う”試してみては?

手を使って体を洗うと、洗いすぎによる刺激を抑えることができます。また、肌の潤いをキープするために必要な角質や皮脂を残して、しっとり洗うことができます。

=Memo=
体を手で洗う時は・・・
☑ 毎日きちんと入浴する
古い細胞が残っていると、臭いの原因となる雑菌の繁殖に繋がってしまうため、毎日きちんと入浴する必要があります。目安としては、最低でも10分以上の入浴をしましょう。

☑ すすぎも優しく
お湯の力と指先で、撫でるように泡を流していくことがポイントです。
※体をこすってしまうと、肌の負担が倍増するため、あくまでもじっくり時間をかけて、丁寧な洗い流しを意識しましょう。

 

-Renavia Q&A-

アミノ ボディウォッシュで、顔や髪を洗っても良いでしょうか?
顔は アミノ フェイシャルウォッシュ、髪は アミノ シャンプーで洗うことをおすすめします。
Reaviaは洗う場所に合わせた洗浄力と栄養成分になっております。

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